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屋根カバー工法

屋根カバー工法

ROOF COVER

屋根リフォームの新常識「屋根カバー工法」岐阜の家を「二重」で守る建築板金

屋根リフォームの新常識「屋根カバー工法」岐阜の家を「二重」で守る建築板金

10年ごとの屋根塗装、正直負担ではありませんか?

築15年、20年と経った頃から気になり始める屋根の色あせやひび割れ、雨漏り。

「そろそろ塗り替えの時期かな…」と業者に相談すると、見積もりは100万円前後。

そして

「次は10年後にまた塗り替えが必要です」

この繰り返し、本当にこれしか方法はないのでしょうか?

岐阜の屋根が受ける、
過酷すぎる試練

岐阜の家は、他の地域とは比較にならないほど
過酷な環境にさらされています

  • 凍結と融解の繰り返し

    屋根材に染み込んだ水分が夜間に凍り、日中に溶ける。この繰り返しが、屋根材の内部から徐々にひび割れを広げ、雨漏りへとつながっていきます。飛騨地方では特に顕著な被害が見られます。

    これが「凍害(とうがい)」
  • 積雪・台風による物理的負担

    飛騨地方の大雪による積雪荷重や雪下ろしの摩擦・衝撃、美濃地方を直撃する台風・強風による屋根材の損傷。これらすべてが屋根材を傷めつけます。

    岐阜ならではの負担
  • 激しい寒暖差と多湿

    夏は直射日光を受けて表面温度が60度を超えることもある屋根が、飛騨地方では冬にマイナス10度以下に。この極端な温度変化と夏の高温多湿が、塗膜を劣化させ、屋根材そのものをもろくします。

    年間70度超の温度差

こうした環境では、

表面を塗り直すだけの「塗装」では、

根本的な解決にならないのです。

解決策

「二重構造」にあった

屋根カバー工法とは?

既存の屋根材の上に、新しい高性能な金属屋根材を重ねる。つまり、家を「二重の鎧」で守るという発想です。

そして、この工法を本当に効果的に施工できるのは、「建築板金のプロ」だけです。

岐阜県の愛明は、屋根を塗装する以外の選択肢もご提案できます。

単なる見た目の美しさだけでなく、防水性、断熱性、耐久性を高める技術力を持っています。

岐阜に適している理由

屋根カバー工法が
岐阜の過酷な気候に強い
3つの理由

01

「二重構造」が生む、圧倒的な断熱・遮熱効果

カバー工法の最大のメリットは、屋根が二重になることで生まれる断熱・遮熱性能の向上です。

既存の屋根材と新しい金属屋根材の間に、空気層や断熱材が入ることで、まるで家全体が「厚手のダウンジャケット」を羽織ったような状態になります。

冬場、暖房で温めた室内の熱が外に逃げにくくなり、夏場は直射日光の熱が室内に入り込みにくくなります。

冷暖房費が削減

数万円/年

光熱費が下がる

快適性UP

365日

夏も冬も快適

02

凍害・雨漏り・台風被害をシャットアウト。塗装では防げない劣化を根本から解決

岐阜の屋根劣化で深刻なのが「凍害」「雨漏り」「台風による損傷」

屋根材のひび割れや隙間から染み込んだ水分が、冬の夜間に凍結して膨張し、屋根材の内部から破壊していく現象です。また台風・強風による屋根材の剥離や浮きも深刻な問題です。表面を塗装で覆っても、既に内部に入り込んだ水分は防げません。

カバー工法なら、劣化した屋根材ごと新しい金属屋根材で完全に覆うため、こうした問題を根本から解決できます。

カバー工法の解決策

既存の劣化した屋根材を新しい高性能な金属屋根材で完全に覆うため、これ以上水分が侵入する余地がありません。

特に愛明が採用する金属屋根材は、防水性能が極めて高く、表面に水分を寄せ付けません。雨や雪が降っても、水が屋根材に染み込むことなく流れ落ちます。

塗装 = 「表面の化粧直し」

屋根カバー工法 = 「家の構造を強化する改修」

この違いが、岐阜の過酷な気候を乗り越えられるかどうかの分かれ道になります。

03

岐阜に特化した「愛明」の技術が、雨漏りから家を守る

「金属屋根材を貼るだけなら、どこに頼んでも同じでは?」

×ここに大きな落とし穴があります

カバー工法で最も重要なのは、棟(むね)・軒先・ケラバ・雨樋との接合部、煙突や換気口まわりなどの「取り合い部分」の施工精度です。この部分の処理が甘いと、せっかくの金属屋根材も、隙間から雨水が侵入し、野地板や構造材が腐食してしまいます。

愛明の強み

  • 岐阜の豪雪・台風地帯で施工を続けてきた経験
  • 透明性のある施工管理体制
  • 地域に根ざした安心の施工体制

表面を美しく仕上げるだけでなく、10年後、20年後も雨漏りしない家を作る。

それが、外壁・屋根のプロ・愛明の仕事です。

岐阜の方必見

【徹底比較】
「塗り替え」vs「カバー工法」
どっちがお得?

初期費用だけでなく、「生涯コスト」で考えると…

項目 塗装 (一般的な塗料) カバー工法 (金属屋根材)
初期費用 約60〜100万円 約120〜180万円
耐用年数 約10年

約30〜40年

30年間の総コスト

約180〜300万円

(10年ごとに3回塗装)

約120〜180万円

(1回のみ)

100万円以上お得!
メンテナンス頻度 10年ごとに必要

ほぼ不要

(部分的な補修のみ)

断熱・遮熱性能の向上 なし

あり

(光熱費削減効果)

凍害・雨漏りへの対応 表面のみ保護

根本的に解決

工期の短縮

既存の屋根材を剥がさないため、工期が短く、廃材も出ません。

約1〜2週間で完了

住みながらでも大丈夫

屋根材を剥がさないため、家の構造に手を加えることがなく、日常生活への影響が最小限。

ストレスフリーな施工

見た目だけじゃない
「安心」が手に入る

「これでもう、
10年ごとに、
悩まなくていい」

「冬の暖房費が下がって、
家計が楽になった」

「雨漏りの心配が
なくなった」

10年後、20年後の
岐阜での暮らしを見据えて

異常気象が増え、冬の寒さも夏の暑さも厳しさを増しています。

これからの岐阜で長く安心して暮らしていくために、屋根を「強く作り替える」ことは、もはや贅沢ではなく自衛策です。

10年ごとに塗装を繰り返すのではなく、

一度の投資で30年、40年と持つ屋根にする。

それが屋根カバー工法であり、岐阜の家を守る新常識です。

まずはお気軽にご相談ください

安心・高品質な
施工をご希望の方へ

まずは「自分の家の屋根に合うか」をご確認ください

  • 「自分の家の屋根はカバー工法に向いているのか?」

  • 「今の屋根の状態は?」

  • 「費用はどれくらいかかるの?」

こうした疑問は、実際に見てみないとわかりません。

愛明では、無料で屋根の診断を行っています。

建築板金のプロの目で、あなたの家の屋根の状態を正直に診断します。

無理に工事を勧めることは一切ありません。

「今はまだ塗装で大丈夫ですよ」と正直にお伝えしています。

代表よりご挨拶 MESSAGE

代表 加藤 明

愛明は、あなたのお家をまもります。

株式会社愛明は外装リフォーム(外壁・屋根など)の専門店です。

塗装工事を得意とし、他業種は資格保有者の協力会社が直接施工するため、仲介マージンなしで低価格・高品質を実現。手抜き工事の多い業界だからこそ、直接相談を受け、納得いくまで説明します。

予算や業者選びの悩みも解決しますので、お気軽にご相談ください。

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外壁塗装・屋根塗装などの
お家の悩みの方は
愛明にお気軽にご相談ください。

ご相談・お見積り・ご診断は無料です。

お気軽に外壁・屋根・雨漏り等のことについて、お気軽にお問い合わせください。